🌿生きてる意味がわからなくなったとき、思い出したいセリフ

SNSでもニュースでも、輝いている人の姿が目についてしんどくなること、ない?
あみゅーはそれでずいぶん苦労したよ。
目に入ってくるのは成功者とかセレブ、有名な人の話ばかり。
ふと、そんな世界の中で、立ち止まってしまう。
「自分って、なんて小さな存在なんだろう」
「このまま人生が終わっても、きっと誰の記憶にも残らない」
そんな風に思ったことが何度もあった。
🌿自分を愛する第一歩は、自分の「好き」に時間をあげること

先週の午後。ふと入ったカフェで、ラテを飲みながら本を読んでいたら、ふいに心が緩んだ。
「ああ、これが自分の喜びなんだな」って、胸がじんわりして。
誰とも話してないのに、すごく満たされた気持ちだった。
たぶんそれが「自分とつながる」ってことなんだろうなって思ったよ。
そういうささやかな体験の中にこそ、”自分への愛”があるんだよね。
あなたは忙しい毎日の中で、自分の「好き」を後回しにしていないかな?
そんな “後回し”にしてきた自分の喜びに、ちゃんと時間をあげる習慣を持つことは自己愛の第一歩。
今回は、「私は私の感性に価値を置いている」と感じさせてくれるアーティストデートというワークを紹介するね^^
🌿やさしい名前で自分を呼んでみる 〜自己愛と自己受容〜

昔、ひどく落ち込んでいたとき「◯◯っち 頑張ってるね」って聞こえたんだ。
◯◯っちは、あみゅーが幼い頃に呼ばれてた呼び名だった。
ご先祖様の声なのか、ハイヤーセルフの声なのか、声の主はわからなかったけれど、
なぜだかたまらなく自分が愛おしく感じて、気がつくと号泣しちゃってた・・
昔の呼び名っが、まるでそのときのぬくもりを、そのまま運んできてくれるみたいだったんだよね…
🌿「ダメな自分も、ちょっと可愛い」――自己受容という境地

昔から、ずっと考えているテーマがあって。
それは「自己受容」、つまり“自分を受け入れること”。
私あみゅーは、そもそも「ダメな自分を受け入れる」とはどういうことなのか、長い間よくわからなかったんだよね。 それって「諦める」ことなのか?「もうどうでもいい」と投げ出すことなのか?
だんだん、少しずつだけど腑に落ちてきた。 それを紹介していくね^^






































































