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カップのクイーンが象徴する“静かな自己愛” 生きがいは“何かをする”からじゃなく、“誰として生きるか”から始まる

まずは、自分をちゃんと扱ってあげること

つぶやき, 生きがい, セルフラブ, 自己愛
カップのクイーン
カップのクイーンのタロットカード

カップのクイーンは、内面の豊かさと感情の繊細さを象徴するカード。
静かに自分の気持ちに寄り添い、他人よりもまず自分の心を丁寧に扱う人。
自分にやさしくすることが、生きる意味を取り戻す一歩になる”ことを教えてくれるよ。

まずは、自分をちゃんと扱ってあげること

こんにちは。あみゅーです。

 

「生きがいがわからないんです」
って悩み、多いよね。
 

やりたいことがないわけじゃないけど、
それを“生きがい”と呼んでいいのか分からない。

毎日をこなしているうちに、
自分が“何のために”生きてるのか、
見えなくなること、あるある・・・

いつまで続くのか ”生きがい” 探し。自分探し。
 

––––でもね。

あみゅーはこう思うんだよね

 
「生きがいって、“何をするか”じゃなくて、
“誰として生きてるか”から始まるんじゃないか?」
って

つまり、いきがいって、
自分をちゃんと大切にすることで、内側からじわっと“生きがい”が滲んでくるものなんだよ。

誰かのために役に立つことや、
夢中になれる仕事とか、
愛する人との時間とか──

そういうものって、
全部“生きがい”になりうるけど、
その前に、絶対にひとつ、必要な土台がある。

 

それが、“自分が自分をちゃんと扱ってるか”ってこと。

だから、もし今、
「生きがいがない」って思ってる人がいたら、
何か大きな目標を探すより先に、
自分のことをちゃんと扱ってあげてください。

少し早く寝てもいいし、
好きな服を着てもいいし、
ごはんをゆっくり食べる時間を作ってもいい。

自分をちゃんと扱うって、
すごく静かで、そんな小さいことの積み重ね。

 
それをやってるうちにね──
ふと、人生に「輪郭」が戻ってくるんです。

「なんか最近、ちゃんと生きてるな」って感覚が。

そしてそれこそが、生きがいの種なんだと思うよ^^

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